和風本みりんレシピ
| 手こね寿司 | 1人分460kcal/約15分 |
漁師が獲った魚を船上でさばきタレに漬け、
手でこねて食べたところから付いた名前の
志摩地方で伝わるご当地ちらし寿司。
Tweet
材料(4人分)
| ご飯 | 2合分 |
| かつお | 1節 |
| 卵 | 1個 |
| サラダ油 | 適量 |
| A | |
|---|---|
| 本みりん | 1/2カップ |
| 塩 | 大さじ1/2 |
| 酢 | 1/4カップ |
| B | |
| 本みりん | 大さじ2 |
| 醤油 | 大さじ2 |
| 生姜(おろし) | 小さじ1 |
| C | |
| 生姜甘酢漬け | 20g |
| 大葉(千切り) | 10枚 |
| 白ごま | 大さじ2 |
| 1 | 2 | 3 |
|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
| 材料を準備する。 | ご飯に合わせたAの寿司酢を混ぜ合わせ、すし飯を作る。(寿司酢は鍋で本みりんを煮きって塩を加え、冷めたら酢を混ぜる。) | かつおをそぎ切りにして、合わせたBの漬けタレに浸す。(約30分) |
| 4 | 5 |
|---|---|
![]() |
![]() |
| 薄焼き卵を焼き、細く切って錦糸卵を作る。 | すし飯に3とCを混ぜ合わせ、彩りよく盛りつける。 |
- マグロを使っても美味しく出来ます。
- 寿司酢の酢は、煮切った熱いままの本みりんと混ぜてしまうと酸味が飛んでしまいます。
- 薄焼き卵は溶いた卵に少量の水溶き片栗粉を加えると、焼く時破れにくくなります。





